街の魚屋さんのHACCP

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 「そうめん」業界全体が被害者

<<   作成日時 : 2008/06/09 18:36   >>

トラックバック 0 / コメント 0



「賞味期限」を常習的改ざんしていた「森井食品」は、奈良県桜井市にあります。
桜井市は、奈良市よりずっと南の天理市の南側にある。もちろん 三輪山を中心としてますが
観光施設には、「長谷寺」、「飛鳥路」があります。

いわば、日本の文化のルーツみたいな 所ですが、事件の中身は そんな「風情」のあるものではない。

しかも会社の説明が よく理解できない。

 同社の野崎良雄生産本部長は「実際の賞味期限は3年半だが、薬品を使っていないため、1、2年で虫が付きやすくなり、期限を短く設定していた。違法との認識がなく、申し訳ない」
画像

賞味期限は 現物には 「一年半」で記載している。
そのことは、本部長が言っている「1,2年で 虫が 付きやすく」と合致しているので 矛盾がない。
ところが、それなのに「実際の賞味期限は、3年半」と表現することが わからない。

また、このことを「違法との認識がなく。」とはおどろく、「返品品の日付を変更して、どこが合法」とかんがえているのでしょう。
画像

奈良へは、京都より、「近鉄で」
「伊勢志摩ライナー」なのに「大和西大寺」で降りました。

画像

今回も「奈良市」の見物   「東大寺」周辺の散歩を楽しみました。

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
稼げる123アフィリエイト